
のピックアップレビュー
非公開ユーザー
情報通信・インターネット|営業・販売・サービス職|100-300人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
Slack利用状況について
ビジネスチャットで利用
この製品・サービスの良いポイントは何でしょうか?
Chat workやSkypeなどと比べ何よりも長けているところは、外部ツールとのAPI連携の部分です。
様々なソリューションと組み合わせて使える利便性がいいです。
UIも分かりやすいので直感的に作業可能です。
改善してほしいポイントは何でしょうか?
特段ありません。
その他ツールとはまた違った良さがありますが、通常チャットツールと比べて全体的な見栄えはちょっとごちゃっとした間があるくらいですが、慣れたらむしろスマートでいいように感じました。
どのようなビジネス課題を解決できましたか?あるいは、どのようなメリットが得られましたか?
基本的な社内コミュニケーションにて使用数ることが多いです。
会話の中でリプレイできる機能がその他会話に埋もれず出来るところが使い勝手いい。
HPチェッカー的な利用用途もGoodで日々のニュースを効率的にキャッチしています。
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|宣伝・マーケティング|20人未満|ユーザー(利用者)|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
社内・社外の連携に必要不可欠なツール
ビジネスチャットで利用
良いポイント
Slackは社内の連携ツールとして使用しています。メールよりもカジュアルにやり取りができ、チャンネルごとに話題を整理できるため、案件や部署ごとの情報管理がしやすく、必要な情報を検索ですぐに見つけられるのでとても便利です。また、ファイル共有やWeb会議、外部ツールとの連携も充実しており、日々の業務をSlack上で完結できる場面が多く、業務効率の向上につながっています。
改善してほしいポイント
メッセージ量が増えると重要な情報が流れてしまいやすく、通知が多い環境では必要な情報を見逃してしまうことがあります。また、スレッド機能は便利ですが、目的の投稿にたどり着くまで時間がかかるケースもあります。スレッドやブックマーク機能をさらに使いやすくし、重要な情報を管理しやすくなることを期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
メール中心だったコミュニケーションをSlackへ移行したことで、やり取りのスピードが大幅に向上し、確認や意思決定までの時間を短縮できました。また、案件ごとにチャンネルを分けることで、情報が整理され、過去のやり取りも検索ですぐに確認できます。社内外のコミュニケーションが円滑になり、チーム全体の生産性や情報共有の質の向上に大きく貢献しています。
検討者へお勧めするポイント
社内でのやり取りをもっとカジュアルにして、社内コミュニケーションを円滑にしたい場合におすすめです!
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非公開ユーザー
情報通信・インターネット|開発|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 分からない
企業所属 確認済
情報の分散を解消し、チーム連携が加速するツール
ビジネスチャットで利用
良いポイント
チャンネルによる情報整理が非常に優れており、プロジェクトや部署ごとに会話を分けられるため、必要な情報へすぐにたどり着けます。メールと違い、後から参加したメンバーも過去のやり取りをさかのぼって確認でき、引き継ぎの負担が大きく減りました。検索機能も強力で、過去の決定事項やファイルを的確に見つけられます。スレッド機能により本題から逸れずに個別の議論を進められる点も便利です。GoogleドライブやZoom、各種タスク管理ツールとの連携が豊富で、Slackを起点に業務を完結させやすい点も評価しています。通知の細かなカスタマイズが可能で、集中したい時間帯を確保しやすいのも助かります。絵文字リアクションで気軽に反応でき、コミュニケーションの心理的ハードルが下がった点も、チーム全体の雰囲気づくりに寄与しています。
改善してほしいポイント
無料プランではメッセージ履歴の閲覧期間に制限があり、過去の情報を参照したい場面で不便を感じることがあります。チャンネル数が増えると管理が煩雑になり、どこで何が話されているか把握しづらくなるため、社内で整理用のガイドラインを別途整備する必要があります。通知を細かく設定できる反面、初期状態では通知が多く、慣れるまで調整に手間がかかります。また、スレッドが深くなると全体像がつかみにくく、重要な連絡が埋もれてしまうことがあります。料金についても、ユーザー数が増えると相応にコストがかさむため、費用対効果を意識した運用が求められます。モバイルアプリの動作がやや重く感じる場面があるので、その点の改善も期待しています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前はメールでのやり取りが中心で、情報が個人の受信箱に分散し、共有や検索に時間がかかっていた。Slack導入後はチャンネルに情報を集約できるようになり、メール量が大幅に減少するとともにチーム内の情報の透明性が高まった。特にリモートワークが増える中、テキストベースの気軽なコミュニケーションが可能になったことで、離れた場所にいるメンバーとも認識のずれを防いで業務を進められるようになった。過去のやり取りが検索で見つかるため、同じ質問を繰り返す手間が減り、業務の属人化も緩和されている。外部ツールとの連携により通知の一元化やワークフローの自動化も実現でき、細かな確認作業にかかる工数を削減できた。結果として意思決定のスピードが上がり、チーム全体の生産性向上につながっている。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
その他小売・卸売|宣伝・マーケティング|300-1000人未満|導入決定者|契約タイプ 有償利用
企業所属 確認済
最先端のチャットツールだけど少し難しい
ビジネスチャットで利用
良いポイント
様々なツールと連携できる点は最先端で素晴らしいと思いますが、いろいろと設定が難しく、使いこなすのに一苦労です。特に有料プランに関する点や、外部との連携部分の設定が複雑でした。
改善してほしいポイント
もっと直感的に操作できるような仕様にしてほしい。設定が分かりづらいので、マニュアルなどを国内向けにもっと整備してほしい。クリエイティブに特化しすぎているような気がします。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
業務委託のメンバーや外部の会社との連携をメールよりもスムーズに行えます。以前はSkypeを使用していましたが、管理がよりしやすくなった気がします。Googleドライブとの連携により、スプレッドシートなどの共有もスムーズです。
検討者へお勧めするポイント
外部との連携がスムーズにでき、プロジェクトごとの管理もできます。様々なツールと連携ができるので、多機能を求めている方にはおすすめです。
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連携して利用中のツール
非公開ユーザー
電気・電子機器|営業・販売・サービス職|1000人以上|ユーザー(利用者)|契約タイプ 無償利用
企業所属 確認済
利用画像確認
未使用時は、どのように仕事をしていたんだっけと思うほどだ
ビジネスチャット,Web会議システム,コラボレーションツールで利用
良いポイント
最大の魅力は、チャンネルという仕組みによって情報がプロジェクトや部署、テーマごとに自然と整理される点です。メールのように宛先を都度指定する必要がなく、関連する人が必要なチャンネルに参加するだけで、過去の経緯まで含めて全体像を把握できます。新しくプロジェクトに加わったメンバーも、チャンネルを遡れば背景を理解できるため、引き継ぎコストが大きく下がりました。検索機能も非常に強力で、キーワードや投稿者、期間で絞り込めるので、「あの資料どこだっけ」という探し物の時間がほぼなくなりました。スレッド機能により、ひとつの話題に対する議論が枝分かれせず一箇所にまとまるのも実務上ありがたい点です。加えて、スタンプによるリアクションで「了解」「確認しました」を軽く返せるため、形式的な返信メールが不要になり、コミュニケーション全体が軽量化しました。GoogleカレンダーやZoom、各種タスク管理ツールとの連携も豊富で、通知や情報をSlackに集約できる点も、複数ツールを行き来する手間を減らしてくれます。総じて、日々の業務に溶け込む使いやすさと拡張性の高さが両立しており、導入後すぐに定着した実感があります。
改善してほしいポイント
利便性が高い反面、通知の多さに悩まされます。参加チャンネルが増えるほど通知も増え、本当に重要なメンションが大量のやり取りに埋もれてしまうことがあります。通知設定を細かくカスタマイズすれば改善は可能ですが、その設定自体が分かりにくく、初心者には最適化のハードルが高いと感じます。また、チャンネルが容易に増え、命名規則やアーカイブ運用といった社内ルールを整備しないと、どこで何を話しているのか分からなくなり、かえって情報が散在してしまいます。気軽に投稿できるがゆえに即レスを期待する空気が生まれやすく、業務時間外でも通知が気になってしまうなど、働き方に関する副作用も無視できません。機能面では、無料版だとメッセージ履歴の閲覧範囲やストレージに制限があり、本格運用には有料プランが前提となるため、組織規模によっては費用負担が大きく感じられます。料金体系もアクティブユーザー数に応じて変動するため、コスト管理の見通しが立てにくい面があります。検索結果の表示順や、過去の長いスレッドの追いにくさなど、情報量が増えたときのUIにも改善の余地があると感じています。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
導入前は社内連絡の多くがメールで行われており、宛先の漏れ、返信の遅延、CCの肥大化といった非効率が常態化していました。Slackの使用によって、まずコミュニケーションのスピードが劇的に向上しました。要件を短く投稿し、スタンプで即座に反応できるため、一往復に半日かかっていたやり取りが数分で完結するようになりました。プロジェクトごとにチャンネルを分けたことで情報共有の経路が明確になり、関係者全員が同じ情報をリアルタイムに共有できるため、「聞いていない」という行き違いが減りました。特にリモート環境では、対面で聞けない相談のハードルを下げる効果が大きく、若手が質問しやすい雰囲気づくりにも貢献しています。さらに、カレンダーやタスク管理ツールと連携させて定例の通知やリマインドを自動化したことで、確認漏れや対応漏れが減少しました。結果として、情報共有のためだけに開いていた定例会議を削減でき、議論が必要な場だけに会議を絞れるようになりました。蓄積された会話が組織のナレッジとして検索・再利用できる点も含め、業務効率と意思決定スピードの両面で確かな効果を実感しています。
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連携して利用中のツール